◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
これがウルフルズだ!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
♪着うたステーション♪
i-着うたヒットチャート

TRAVELLER

???選ばれた楽曲群は50年代〜60年代を中心としたリズム&ブルース。歌うのは言わずと知れたウルフルズのヴォーカリスト、トータス松本。必然の組み合わせ、やっと来たか、のすばらしい出来のカヴァー・アルバムだ。アレンジはトータス自身とピアノ・オルガンを担当した伊東ミキオが手掛け、愛して止まないというサム・クックを始め、オーティス・レディング、アル・グリーン、マーヴィン・ゲイの名曲を収録。圧巻は、マーヴィン・ゲイ「Stubborn kind of fellow」。楽曲こそオリジナルではないが、彼の歌心は変わらずワクワク感とソウルに満ちあふれている。(谷崎俊太)

次へ
戻る

携帯サイト情報

TOP

(C)これがウルフルズだ!